バイナリーオプション取引に有効なインジケーター5選

バイナリーオプションで使えるおすすめインジケーター 勝ち方・手法

バイナリーオプション取引において、相場分析の肝になるのが「インジケーター」です。

相場の値動きの流れを読む・トレンドの強さや向きを知るなど、バイナリーオプションの勝率アップの重要なサポート役を担っています。

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インジケーターとは
MT4やMT5といった分析ツールに挿入できるテクニカル指標のことです。

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適切なインジケーターの選択はとても重要なのですが、インジケーターは種類が多く、使い方や特性を理解することは容易ではありません。

そこでこの記事では、バイナリーオプション取引を攻略するためのおすすめのインジケーターを厳選してご紹介します。

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バイナリーオプションで有効なインジケーター5選

バイナリーオプションの最強インジケーター

インジケーターは豊富な種類があり、初心者は迷ってしまうはずです。

どのインジケーターを使えばいいのか分からないと思うので、バイナリーオプションの攻略におすすめのインジケーターを厳選してご紹介していきます。

[box04 title=”おすすめインジケーター”]

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[chat face=”sirakawa1.jpg” name=”白川” align=”right” border=”blue” bg=”blue”]それぞれ詳しく見ていきましょう![/chat]

ボリンジャーバンド

ボリンジャーバンドはかなりメジャーなインジケーターです。

バイナリーオプションのテクニカル分析に使用するインジケーターとして、初心者からプロまで愛用されています。

ボリンジャーバンドはジョン・ボリンジャーが1980年頃に考案しました。

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ボリンジャーバンドとは
相場の上下幅(ボラティリティ)をある期間の価格データから測定して、統計学的な手法によって価格の変動範囲を予測したものです。
その変動範囲がチャート上に表示され、変動範囲(=バンド)のなかにチャートのほとんどが収まるとされています。

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トレンド相場でもボックス相場でも活用できるインジケーターです。

標準偏差は±1σ・±2σ・±3σがあります。そして、標準偏差内に収まる確率は以下の通りだと考えられています。

±1σ 68.2%
±2σ 95.4%
±3σ 99%

ほとんどの相場は±3σに価格が収まるという考えですが、相場の急変やかなり強いトレンドが発生している時は収まらない可能性があります。

ボリンジャーバンドの活用法

上記でも少し触れましたが、チャートのほとんどがボリンジャーバンドに収まります。

つまり、バイナリーオプションにおけるボリンジャーバンドは次のようなサインとして活用することができます。

  • 価格が上側のバンドにかかったらこれ以上価格は上がりにくいと考えられるので「Lowエントリー」
  • 下側のバンドにかかったらこれ以上価格は下がりにくいと考えられるので「Highエントリー」

エントリーの判断がシンプルなので、初心者でも使いやすいです。

また、ボリンジャーバンドには注目してほしい3つの反応があるので、しっかり頭に入れて活用して下さい。

スクイーズ ボリンジャーバンドが収縮している状態
ボラティリティが低くレンジ相場になる傾向
エクスパンション ボリンジャーバンドが拡大している状態
ボラティリティが高くトレンドが発生しやすい
バンドウォーク 価格が1σ・2σに沿って一方向に動いている状態
トレンドの継続・トレンド方向への大きな動きを示唆

なお、ボリンジャーバンドの設定方法や詳しい活用方法については、以下の記事で解説しているので、ぜひ参考にしてみてください。

バイナリーオプション取引でボリンジャーバンドを活用したエントリーパターン3選
こんにちは!シラブロ管理人の白川(@yuta_sirakawa00)です。バイナリーオプションで「なかなか勝てない...」と苦戦している人は、ボリンジャーバンドを活用してみてはいかがですか?ボリンジャーバンドは、バイナリーオプション取引にお...

RSI

RSIも代表的なインジケーターで、広く活用されています。

アメリカのJ・Wワイルダー氏によって考案されたインジケーターです。相場の過熱感を示し、レンジ相場に強いのが特徴です。

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RSIとは
RSIは日本語に訳すと「相対力指数」となり、ある期間の価格変動に対しどのぐらいの割合で上昇分の値動きがあったのかを算出して、価格上昇の強度を数値化したインジケーターのことをいいます。
数値は0%~100%の間で行き来します。

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トレンド相場でRSIを使うと、ダマシにあう確率が高くなるので注意して下さい。

[chat face=”sirakawa1.jpg” name=”白川” align=”right” border=”blue” bg=”blue”]RSIはインジケーターの中でも最も人気といっても過言ではありません![/chat]

RSIの活用法

上記でも少し触れましたが、RSIは0%~100%の数値で構成されています。

一般的には、算出した数値が70%~80%だとその通貨は「買われすぎ」、20%~30%だと「売られすぎ」という判断をすることが多いです

[chat face=”ringo3.jpg” name=”りんごちゃん” align=”left” border=”green” bg=”green”]「●●すぎ」ってつまり何を表してるの?[/chat]

[chat face=”sirakawa1.jpg” name=”白川” align=”right” border=”blue” bg=”blue”]いわゆる「相場の行き過ぎ」を表しているので、そろそろ相場の反転が近いことを予想できるということになります![/chat]

つまり、バイナリーオプションにおけるRSIは次のようなサインとして活用することができます。

  • 70%以上だと下落相場に反転すると考えられるので「Lowエントリー」
  • 30%以下だと上昇相場に反転すると考えられるので「Highエントリー」

エントリーの判断はRSIだけでするのは避けましょう。

ストキャスティクスとの相性がとてもいいので、2つを組み合わせて挿入してより強い根拠を持ってエントリーすると勝率アップが期待できます。

なお、RSIの設定方法やもっと詳しい活用方法については、以下の記事でまとめているので、参考にしてみてください。

バイナリーオプションでのRSIの最適設定や相性の良いテクニカル指標
RSIの概要情報や設定方法 RSIだけで勝てるのか? RSIと相性の良いインジケーターバイナリーオプションでは、様々なインジケーターを使って相場を分析します。中でも、特に頻繁に使われるのが「RSI」です。「RSIだけで勝てる」という声もある...

ストキャスティクス

ストキャスティクスは中級者以上のトレーダーに人気があります。

1950年代に考案されたもので、RSIと同様に「買われすぎ」、「売られすぎ」を判断できるテクニカルインジケーターの1つです。

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ストキャスティクスとは
オシレーター系のインジケーターで、0%~100%の範囲で買われすぎ・売られすぎを表示する。価格の過熱感を示し、エントリーをのタイミングの判断に活用できる。

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ストキャスティクスのラインは、計算式によって算出された「%K」と「%D」からなります。

「%K」は、ある期間において現在は変動幅のどの辺に位置しているのかを0%~100%の間で算出します。

つまり、値が大きいほど高値に位置しているということになります。

一方で「%D」は、上記で求めた%Kをある日数間で移動平均して平坦にしたものをいいます。

「%K」と「%D」の2本によって描かれるチャートを「ファスト・ストキャスティクス」といいますが、感応度が高すぎてあまり活用されることはありません。

[chat face=”ringo3.jpg” name=”りんごちゃん” align=”left” border=”green” bg=”green”]あまり活用されないならおすすめって言えなくない?[/chat]

[chat face=”sirakawa1.jpg” name=”白川” align=”right” border=”blue” bg=”blue”]新たに改善された「スロー・ストキャスティクス」は分析に使えるからおすすめです![/chat]

スロー・ストキャスティクスは、「%D」と「SD(slow D)」の2本によって描かれます。

「SD」とは、「%D」のある日数間の移動平均のことです。

「SD」を利用することで「ファスト・ストキャスティクス」よりも感応度を小さくして反応を滑らかにすることができるのでおすすめです。

ストキャスティクスの活用法

ストキャスティクスの見方は大きく分けて3つあります。

[box05 title=”%D単体で見る”]

  • %Dが80%以上だと「買われすぎ」つまり下落相場に反転すると考えられるので「Lowエントリー」
  • %Dが20%以下だと「売られすぎ」つまり上昇相場に反転すると考えられるので「Highエントリー」

[/box05]

[box05 title=”%DとSDの位置関係で見る”]

  • %DがSDを下から上に抜けたら上昇相場に反転すると考えられるので「Highエントリー」
  • 上から下に抜けたら下落相場に反転すると考えられるので「Lowエントリー」

[/box05]

[box05 title=”%ダイバージェンスで見る”]

実際に相場が新たに高値や安値をつけたとしても、ストキャスティクスは高値や安値の更新によってこれを確認できないことがあります。

これを「ストキャスティクスのダイバージェンス・パターン」といい、相場の天底が現れるサインとして活用することができます。

[/box05]

ダイバージェンスに関する詳細情報は、以下の記事でまとめています。

バイナリーオプション取引でのダイバージェンスの活用法を紹介
ダイバージェンスって何? ダイバージェンスの活用方法 ヒドゥン・ダイバージェンスについてこんにちは!シラブロ管理人の白川(@yuta_sirakawa00)です。テクニカル分析にはインジケーターは欠かせません。バイナリオプションで使えるイン...

なお、ストキャスティクスに関して詳しくまとめた記事もあるので、気になる方はチェックしてみてください。

バイナリーオプション取引でのストキャスティクスの有効活用法とは?
バイナリーオプションは、逆張りを極めればレンジ相場でもトレンド相場でも稼げるようになります。そのため、バイナリーオプションに慣れてきた初心者は"逆張り"を少し深堀してみることをおすすめします。そこで今回は、逆張りに役立つ...

移動平均線

移動平均線は誰もが知るインジケーターです。

シンプルなので初心者にも使いやすく、熟練のプロトレーダーからも愛用されているおすすめのインジケーターとなっています。

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移動平均線とは
ある期間の価格の平均を線で繋いだ上で、ジグザグした価格変動のブレを慣らしトレンドの動向や強度を判断するためのテクニカルインジケーターのことをいいます。
特に長期と短期の2本の移動平均線を表示させて、線の向きと交わり方で相場の動向を予測することが多いです。

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[chat face=”sirakawa1.jpg” name=”白川” align=”right” border=”blue” bg=”blue”]FXやバイナリーオプションに限らず、株価チャートなどのテクニカル分析にも使われる非常に有名で人気の分析手法です![/chat]

実は、一概に「移動平均線」とはいってもその種類はいくつかあり、例えば以下のとおりです。

[box05 title=”移動平均線の種類”]

  • 単純移動平均
  • 加重移動平均
  • 指数平滑移動平均

[/box05]

これらは計算方法が異なります。

本記事では、最も基本となる「単純移動平均」について解説します。

「単純移動平均線(Simple Moving Average)」とは、ある期間の複数の終値の平均値を算出して期間をずらしながら線でつないだものをいいます。

移動平均線の活用法

対象期間が長い長期移動平均線は、トレンドを暗示する場合が多いです。

具体的には、「長期移動平均線が上を向いていると上昇トレンド、下を向いていると下落トレンドを表している」といわれています。

つまり、バイナリーオプションにおける(長期)移動平均線は次のようなサインとして活用することができます。

  • 上向きなら上昇傾向にあるから「Highエントリー」
  • 下向きなら下落傾向にあるから「Lowエントリー」

なお、移動平均線のおすすめ設定やさらに詳しい活用方法については、以下の記事で解説しているので、ぜひ参考にしてみてください。

バイナリーオプション取引における移動平均線の種類や最強設定を解説
バイナリーオプション取引では様々なインジケーターを利用することが多いです。中でも、最もメジャーなインジケーターである「移動平均線」は多くのトレーダーが利用しているのではないでしょうか?移動平均線とは値動きの平均をグラフ化したインジケーターの...

CCI

CCIは知ってはいても、使ったことがないという人も多いでしょう。

ただ、バイナリーオプションのテクニカル分析の紹介ではよく出てくるインジケーターなので覚えておいて損はありません。

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CCIとは
CCIを日本語に訳すと「商品チャンネル指数」となり、元々は商品市場で使われていました。
簡単に説明すると、移動平均線と現在の価格との差が、過去のその差の平均と比較してどの程度の水準にあるのかを示しています。

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CCIは%で表示されるもので、ここまで紹介してきたRSIやストキャスティクスのように100%の上限は設けられていないのが特徴です。

つまり、いくらでも大きくなるし小さくなる(負の値にもなる)ということになります

CCIの活用法

CCIの値に上限や下限はありませんが、テクニカル分析をするにあたって基準が設けられています。

それは±100という値です。

チャート画面に表示させると±100の部分にラインが引かれており、+100に近づきすぎると「上がりすぎ」、-100に近づきすぎると「下がりすぎ」となり反転の可能性が高まります。

つまり、バイナリーオプションにおけるCCIは次のようなサインとして活用することができます。

  • +100に近づいてくると上がりすぎなので下落トレンドに反転すると考えられ「Highエントリー」
  • -100に近づいてくると下がりすぎなので上昇トレンドに反転すると考えられ「Lowエントリー」

なお、CCIの導入方法や詳しい使い方については、以下の記事で解説しているので、参考にしてみてください。

バイナリーオプションにおけるCCI指標の導入と活用に関するノウハウ
バイナリーオプションの分析では、たくさんの種類のインジケーターを使って相場の状況を見極めていきます。移動平均線・RSI・MACDなどはかなりメジャーで初心者も知っていますよね。ただ、今回スポットライトが当たっているのは「CCI」です。知らな...

インジケーターはなぜ必要なのか?

インジケーターが必要な理由

続いては、バイナリーオプションで取引をするにあたって、「なぜインジケーターが必須なのか?」について解説します。

インジケーターが必須と言われる理由は次の2つです。

[box04 title=”インジケーターが必要な理由”]

[/box04]

[chat face=”sirakawa1.jpg” name=”白川” align=”right” border=”blue” bg=”blue”]それぞれ詳しく見ていきましょう![/chat]

相場の動向を視覚的に読み取れる

インジケーターをチャート画面に設置すると、視覚的にその相場の価格の動向を捉えやすくなるというメリットがあります。

バイナリーオプションは短期的な取引がメインなので、できるだけ素早く価格の上下を予想してエントリーをする必要がありますよね?

そのため、価格の動向をパッと目で見て読み取ることができれば迅速なエントリーが可能になります

[chat face=”ringo1.jpg” name=”りんごちゃん” align=”left” border=”green” bg=”green”]インジケーターが必須と言われる理由が分かるね![/chat]

自分なりのエントリールールを作ることができる

みなさんはバイナリーオプションでエントリーをするときの決め手やルールを作成していますか?

インジケーターを機能させるには「パラメーター」という数値を設定する必要があります。

そして、そのパラメーターに応じてインジケーターが線を描き、相場の動向や売買サインを示すという仕組みになっているのです。

そのため、

  • このインジケーターがこのようになったエントリーしよう!
  • あのインジケーターがこのようになったらエントリーをしよう!

というように、インジケーターを元にエントリールールを作って安定的な投資をすることができるのでおすすめです

元本を短期間で失わないためにも、節度を持ってルールに則ったエントリーをすることがバイナリーオプションでは求められます。

特に初心者の方は、常に冷静でいることが難しいと思うので、インジケーターを使って冷静な視点を持つ手助けをしましょう。

インジケーターを使う時の注意点

バイナリーオプションの分析に、インジケーターは欠かせません。

ただ、人気のインジケーターを挿入しておけばいいということでもないので、しっかり根拠を持って活用することが必要です。

最後にインジケーターをバイナリーオプションで使う時の注意点を解説します。

1つのインジケーターに頼らない

インジケーターは1つだけでは力が足りないことが多いです。

相場の状況によっては1種類のインジケーターで事足りる場合もありますが、基本的に複数のインジケーターの使用をおすすめしています。

1つのインジケーターに頼ると精度の低い分析結果になってしまったり、ダマシに合う確率が高くなってしまいます。

当たり前ですが100%の勝率のインジケーターは存在しません。

取引をする通貨ペアや銘柄が決まったらまずは相場の動きをよく観察して、状況とマッチするインジケーターをピックアップしましょう。

[chat face=”sirakawa1.jpg” name=”白川” align=”right” border=”blue” bg=”blue”]基本的なインジケーターの知識は備えておかなければいけませんね![/chat]

トレンド系+オシレーター系の組み合わせがおすすめです。

反応が遅れる・ダマシが多いなどの欠点をフォローしてくれるので、間違った判断をするリスクを下げられます。

インジケーターを使いすぎない

インジケーターを組み合わせた分析は、バイナリーオプションの相場分析においてかなり有効なことは間違いありません。

ただ、インジケーターを乱用するのはおすすめできません。

[chat face=”ringo1.jpg” name=”りんごちゃん” align=”left” border=”green” bg=”green”]不安だからと何種類もチャートに表示させてしまう人もいるみたいだよ。[/chat]

多ければ多いほど勝率が上がるということはなく、逆に多すぎることでサインの見落としなどのミスが起こりやすくなります。

インジケーターは必要な分だけ挿入し、乱用しないようにして下さい。

有料のインジケーターを購入しない

インジケーターは有料で販売されているものもあります。

ツールのように超高額で売られていることはありませんが、数千円~数万円で販売されているのが確認できています。

ヤフオクで確認してみると、やはりバイナリーオプションのオリジナルインジケーターの販売がありました。

勝率70%~90%なんて明らかに高すぎておかしいです。

バイナリーオプションで取引をしたことがある人なら分かると思いますが、ここまで高い勝率はプロでも出すのは難しいでしょう。

正直、バイナリーオプションの分析に使うインジケーターは購入不要です。

MT4やMT5、バイナリーオプション業者が提供する取引画面のインジケーターを使って、十分な分析ができます。

[chat face=”sirakawa1.jpg” name=”白川” align=”right” border=”blue” bg=”blue”]ムダな出費になるだけですよ![/chat]

まとめ

バイナリーオプションを攻略するにあたって、インジケーターが必須である理由とおすすめのインジケーターを5つご紹介しましたが、いかがだったでしょうか?

最後に、インジケーターについてもう一度おさらいしておきましょう。

[box05 title=”ポイントおさらい”]

  • インジケーターはエントリーポイントを視覚的に掴むことができる
  • 複数のインジケーターを組み合わせた分析がおすすめ
  • 自分の資金を無駄にしないようトレードルールを作る上でも非常に重要
  • 有料のインジケーターを購入する必要はない

[/box05]

あとは実践あるのみです。

[chat face=”sirakawa1.jpg” name=”白川” align=”right” border=”blue” bg=”blue”]まずはデモ取引からでいいのでインジケーターを利用して取引を始めてみましょう![/chat]

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